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自由民主党は、国政及び静岡県政で野に下ることとなった。
我々は、この現実を踏まえ、反省すべきは反省し、この苦境を改革の好機と捉え、誇り高き自由民主党の旗を堂々と掲げて前進してゆくために立ち上がった同士である。

【目的(会派規約より抜粋)】
1.
政党人として
自由民主党の所属県議会議員として、誇りと自覚を持ち、党規約を守って活動する。

2.
議会人として
静岡県の発展のため、県行政に対するチェック機関としての議会本来の使命を全うし、政策提言集団として活動する。


『自民改革会議』は、自由民主党所属の県議会議員で構成された会派です。

会派の由来は、自由民主党への支持率が下がり、国政に於いて政権与党の座を失った平成21年に、反省すべきは反省し、静岡県民の幸せの為、未来ある静岡県創りの為、県行政をチェックする機関として、議会本来の使命を全うする政策提言集団として誕生致しました。

私たちは初心を忘れることなく、県議会議員としての責務を果たし、県民皆様のお役に立てる政治を担っていきたいと考えております。

同時に県民の為、県政発展の為に必要かつ推進すべきものは、積極的に行政と連携してまいります。
また現今の人口減少や少子高齢化等の諸課題の解決に取組むことはもちろん、県民皆様のご意見も伺いながら、将来もしっかりと見据えて活動してまいります。

会派所属議員一致団結して精進してまいりますので、県民皆様のご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。

自民改革会議・代表 薮田 宏行

自民改革会議
代  表
薮田 宏行
(御前崎市選出)
 
副 代 表
良知 淳行
(焼津市選出)
 
議運対策委員長
中沢 公彦
(浜松市東区選出)
 
政務調査会長
増田 享大
(掛川市選出)
 
事務局長
野崎 正蔵
(磐田市選出)
静岡県議会
第111代議長
渥美 泰一
(浜松市浜北区選出)
 
第117代副議長
落合 愼悟
(藤枝市選出)
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